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2008年1月 7日 (月)

四分の一の絆 其の一

久しぶりにスポーツジムに行ってきました。

最新の体脂肪を見てド~ンと落ち込んだ私。

痩せるのはあんなに大変なのに、太るとなるとどうしてこうも簡単なのはWhy!?

ランチタイムに食べている大好きなファーストフードを断ちます。

夜中に食べていたチョコレートも断ちます。

お酒を断つ気は毛頭ありません♪

デネルでございます。

アイドルグループ嵐のキャプテン・大野君が2004年に出演したテレビドラマ『四分の一の絆』の感想文をば。

3104マニアのお友達さんから見せて頂きました。

私が伝説のエアボーカリスト・フレディ大野にペロッとまるっと惚れ込んだのが2005年の年末だったので、このドラマをリアルタイムで見ていません。

ドラマの存在は大野君を勉強している過程で知ったんですが、ストーリーも大野君の役柄も実際に見るまで全く予備知識がありませんでした。

感想から先に言いますと、泣けた!!!

オエオエ泣きました。

動物モノと人間交差点モノにどこまでも弱いんです。

このドラマは後者でございます。

これより下はネタバレをしておりますので、お嫌な方は今すぐ回れ右をして出口へとお急ぎ下さい。

・・・・・・・

・・・・・・・

幼い息子の直也や身重の自分に対する夫の度重なる暴力に耐えかね、8年前の夜、鈴木靖代(美保純)は夫を殺害。

殺害後に産気づいた靖代は産婦人科の医師である松本(伊東四郎)の病院で女の子を出産。

姪である高岡麻美(富田靖子)とその夫で刑事の諒一(中村雅俊)を病院に呼び、靖代が自首をするのを手伝ってやって欲しいと言う松本。

出産したばかりの娘を犯罪者の子にしたくないと言う靖代に対し、法を犯す事になるが死産だったという事にして戸籍を変えて養子に出すように勧める松本の意見にその場にいた全員が無言で同意します。

高岡夫妻には生後二日で亡くなった娘がいたんですが、出生届と死亡届を同時に出した亡き娘と同じ名前である美咲と名付けて、靖子の子供を自分達の子として育てていく決心をします。

どんな事があってもお互い二度と顔を合わせないし、誰にも言わないでおこうと約束をする高岡夫妻と靖子。

そして8年後・・・・

仮出所が決まった靖子は19歳に成長した息子・直也(大野智)にその旨を手紙で伝えます。

この8年苦労を掛け続け、一番大切な時期に母親として何の力にもなれなかった事を詫びて、これからは傍にいられるので正式な日付が決まればまた手紙を書きますと。

母親が刑務所に入って以降、養護施設で育った直也。

施設を出た後、小さな自動車整備工場で働きながら施設で一緒に過ごした西尾舞子(SAYAKA)とアパートで同棲中。

出所してくる母親と舞子と三人でこれからの人生を築いていこうと思っている心優しい直也。

最近多発している高級車盗難事件の犯人を捜査中の高岡刑事。

防犯カメラに映る犯人は若い二人組みで、その内の一人は自動車に精通していると思われる技術の持ち主。

盗難事件の犯人は施設で同じ部屋だった親友の小林翔太(松尾光次)と、彼に頼まれて舞子には内緒で翔太に加担していた直也でした。

母親が亡くなって以降、ずっと一人ぼっちだった翔太。

盗難車のブローカー伝いに今まで音沙汰の無かった父から連絡があって病気治療の為の高額なお金を工面して欲しいと頼まれた翔太が父親との待ち合わせの日までに間に合うように犯罪に手を染めていたのです。

盗んだ車を売ったお金で舞子が務めるスナックに飲みに行く直也と翔太。

舞子に絡む客を殴りつける翔太に対して直也は小さく身を竦ませて見ているだけで止める気配もありません。

アパートに帰ってきた舞子は翔太にはもう店には来るなと言っておいてと直也に言います。

定職に就いていないのに大金を持っている翔太の事が信じられない舞子。

自分がもっと稼ぐからミニスカートを履いて酔っ払いに手を触らせるような仕事は辞めろと言う直也。

今の仕事を辞めれば二人で生活が出来なくなるし、車が好きで整備士の資格を取ったと言って喜んでいた直ちゃんの事が好き、いつか自分の工場を持って直ちゃんのお母さんと私と三人でやっていこうってそう言ったじゃないと説得する舞子。

「あの時の直ちゃんが一番好き。」だそうです。

と、ここで直也を押し倒し・・・・

フヘヘヘヘッ♪

ブローカーが逮捕された事によって捜査上に翔太の名前が浮上。

父親にお金を渡した後はどこかに高飛びをするから今夜最後の盗みを手伝って欲しいと直也に頼む翔太。

直也は快諾。

車を盗んでいるのを巡回中の警察官に見つけられた二人はバイクに乗って逃走。

千鳥足の酔っ払いを避けようとしてバイクは横転し、翔太は重傷を負います。

「自分を置いて逃げろ」と言う翔太に対して「そんな事は出来ない!」と頑なに拒む直也。

「父親との待ち合わせ場所に自分の代わりに行ってお金を渡してくれ」と頼まれた事でようやくその場を離れる直也。

翔太は搬送先の病院で息を引き取ります。

そんな中、8歳になった高岡夫妻の娘である美咲の体調が優れないので大学病院で診てもらうと白血病である事が判明。

骨髄の移植が必要になるんですが、骨髄の型(HLA)が一致しないと移植は出来ない。

一致するのは数万から数十万の確立。

但し、実の兄弟なら四分の一の確立で一致する。

それすなわち直也です。

ドラマのタイトルはここに繋がっていたのでございます。

靖代のたっての願いで妹が生きている事を直也には知らせていない上に、彼には逮捕状が出ているので、もし彼が警察に捕まれば美咲への移植の道を断たれます。

娘の命か仕事か!?

決断を迫られた高岡刑事は犯罪者(追う側から追われる側)になる方を選びます。

直也が警察に捕まる前に自分の手で保護をして病院に連れて行くと決めた高岡刑事。

部屋にあるお金を舞子に公園まで持ってこさせた直也。

舞子の後をつけてきた刑事達に捕まりそうになる一歩手前で高岡刑事の運転する車に乗り込む直也。

直也の母親である靖代との8年前の出会いから、刑事の自分が直也を匿うようになった経緯を車中で話す高岡。

君の妹を助けてくれないかと頼む高岡刑事。

娘を助けられるのは実の兄である直也しかいないから病院に行って骨髄の型を検査して欲しいと頼む高岡に対し、明日なら病院に行けると言う直也。

体を張って暴力を振るう父親から守ってくれた母親や、自分や舞子をいじめる同級生から助けてくれた翔太の後ろで逃げてばかりいた自分自身が大嫌いだった。

亡くなった翔太との最後の約束を果たす事で、これまでずっといつも誰かの背中に隠れてきた自分と決別したい。

一日も争う状況なので翔太との約束を自分に任せてもらって、直也には病院に行って欲しいと頼む高岡。

病院に行った直也は自分が兄だという事を隠したまま、これまで一度も会う事の無かった美咲との対面を果たします。

美咲自身は高岡夫妻の実娘ではないと知らないからです。

直也に無言で深々とお辞儀をする麻美。

検査の結果、直也と美咲のHLAは完全に一致。

一度治療を始めれば、例えそれが警察であっても誰も止める事は出来ないと言う医師。

翔太の父との待ち合わせ場所に現れたのは盗難車のブローカーの仲間達。

父親の話はブローカーのでっち上げだったのです。

翔太の無念を晴らすかのようにブローカーを痛めつける高岡刑事。

松本医師の病院に診察に来た舞子。

妊娠8週目でした。

相手は自分が妊娠した事を知らないし、結婚するかどうか分からないが、せっかく自分達を親に選んでくれたんだから、子供を産みますと松本医師に誇らしく言う舞子。

二人が住むアパートに舞子が帰ると逃亡中のはずの直也が部屋に。

心配をかけてゴメンと謝る直也。

弁護士の先生を紹介してもらって警察に連絡を取ってもらったから自首をしたと伝えます。

特別な事情があって今は警察に行くのを待ってもらっている。

一度ぐらい翔太の力になりたかった、刑務所を出てきたら真面目にやる、いつか自分の工場を持って舞子と母親と三人で暮らしたい。

首を横に振る舞子を見て「もう嫌になったか!?」と聞く直也。

「三人じゃない」と言って泣きながら直也にしがみ付く舞子。

手術の様子を廊下のガラス窓越しに見守る高岡夫妻。

誰が彼女を助けてくれたのかをいつかは言わなければいけない。

何故血の繋がった兄がいるのかと聞かれたら何て答えればいいか分からないという高岡刑事に対して、病気の事も移植の事も理解出来る年齢がきたら本当の事を言うしかないと諭す麻美。

ショックだろうが、美咲なら分かってくれる。

皆がどれだけ美咲の事を大切に思っているか、生まれてくれた事を皆がどれだけ喜んでくれたか、ただ生まれた、ただそれだけで幸福だと思った人が何人もいる、そういう気持ちを彼女ならきっと分かる。

移植手術は無事終了。

手術が終わるまで逮捕をするのを待ってくれていた元上司(柄本明)に手錠を掛けられる高岡。

靖代の仮出所の日。

最後は母親に宛てた手紙を朗読する直也の声と出所する靖代の映像でドラマは終わります。

朗読(手紙)の内容をそのままアップします。

「母さん、せっかく母さんが帰って来るのに迎えに行けなくてごめんなさい。僕の代わりに愛心園で一緒に育った女の子が迎えに行きます。今、その子のお腹には僕の子供がいます。あの日母さんが僕を守ってくれたように、僕も母さんやその子を、新しく出来た大切な人達を守りたい。今まで照れて一度も書けなかったけど、初めて本当の気持ちを書きます。ありがとう、母さん。僕を産んでくれた事、僕を守ってくれた事、僕を心配してくれた事、本当に、ありがとう。」

靖代を門の外で待っていたのは舞子、麻美、元気になった美咲の三人でした。

・・・・・・

・・・・・・

涙、涙、あぁ、涙。

チキショ~、泣ける!!!

登場人物全てが心に何らかの傷を持っていて、間違いを犯しながらも助け合い強くなっていく姿に凄く感動しました。

このドラマをご覧になった方がどれぐらいいらっしゃるのか分からなかったので、未見の方に少しでも雰囲気が伝わればいいなと思って出来るだけ詳細を書いたつもりなんですが、いかんせん筋立ててストーリーを書くのがあまり得意ではない私。

こんなので大丈夫でしょうか!?

物語に関する感想文は日を改めてたっぷりと。

一つだけ先に書かせて下さい。

繊細で心優しくて自分に対して自信が持てない直也を演じた大野君は最高!!!

『直也な智にマニアック』になりました♪

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コメント

◆デネル→はみこさん◆

大野君ファンのお友達さんに見せて頂いたんです。

はみこさんはドラマの内容をご存知だったんですね。
私は全然知らずに見たのでまさかこんなに泣けるとは!状態でした。
はみこさんの仰りたい事はよく分かりますよ。

登場人物全員が人に言えない悩みや傷を抱えて生きているんですが、大切な人の為に立ち上がる姿が凄く感動しました。
直也の朗読は涙無しには見れません。
再放送されますように!!
舞子に押し倒される直也がねぇ♪
ふふふっ。

長文を読んで下さって有難うございました。

投稿: デネル→はみこさん | 2008年1月 8日 (火) 13:29

◆柿さん◆

○を使った意味が無くても平気~
全然気にならな~い♪

投稿: デネル→柿さん | 2008年1月 8日 (火) 13:19

◆柿さん◆

柿さんにそんな風に言われたら穴を掘りまくって隠れてしまいたい・・・
照れる・・・

柿さんは当時このドラマをご覧になってたんですね。
大野君はかなりの時間登場してましたよ♪
再放送してくれますように。
放送局はTBSさんでした。
チア3104の例もあるので、小さな事からこつこつとやってみようかなと思ってHPからリクエストしてきちゃった♪

投稿: デネル→柿さん | 2008年1月 8日 (火) 13:18

◆ちっちさん◆

大野君は直也を熱演しておりました。
再放送されますように!!
何が何でも再放送かDVD発売をして頂きたいです。
それだけの価値がこのドラマにはあると思うんですよね~。
と、TBSさんにお願いしてきました。

ちっちさんのご主人は串焼き屋さんを経営していらっしゃるんですね。
串焼きってば美味しいですね♪
有難いオファーを頂きまして恐れ入ります。
お江戸を訪問した際には是非伺わせて下さいませ。
ちっちさんもお店を手伝っていらっしゃるんですか!?

投稿: デネル→ちっちさん | 2008年1月 8日 (火) 13:13

◆わかぴんさん◆

「四分の一の絆」は泣けました。
オエオエと号泣でございました・・・
大野君演じる直也がまた泣かせるんです。
わかぴんさんの仰る通り、俳優大野智が観たいです。
超絶に観たい!!

投稿: デネル→わかぴんさん | 2008年1月 8日 (火) 13:05

◆美羅さん◆

明けましておめでと~ございます。
本年も宜しくお願い致します。

なんちゃってなストーリーを読んで下さって有難うございます。
手紙の朗読は凄く感動しました。
お母さんが出所してくるシーンと同時に流れるのでより一層オエオエです。
TBSさんには是非DVDの発売か再放送をして頂きたいですね。

投稿: デネル→美羅さん | 2008年1月 8日 (火) 13:01

◆恵利さん◆

大野君の自信なさげな眼差しがキュンてなるんです。
シリアスな演技でマニアの心をギュッと鷲掴みにして欲しいですよね~。
今の大野君で見れますように。

投稿: デネル→恵利さん | 2008年1月 8日 (火) 12:57

◆林檎さん◆

スピードスターですね。
訂正をわざわざ有難うございました♪

投稿: デネル→林檎さん | 2008年1月 8日 (火) 12:54

◆林檎さん◆

私も大野君・嵐さん以外ではものすご~~く筆不精でございます。
「四分の一の絆」からやまたろちゃんまで大野君はドラマに出ていないんですか!?
櫻井君のドラマのゲスト出演は四分の~以前!?

このドラマでも大野君は完全に直也でした。
歩き方が猫背じゃなかった!!
話し方も普段の大野君の声のトーンじゃないですもんね。
大野君には一体いくつの“才能”と言う名の引き出しがあるのかしら。
ますます惚れ直しました。

滝さんと共演したドラマの秘話を教えて下さって有難うございました。
大野君が一番気になったのが時計の臭いだったなんて・・・
どこまでフリーダムなのだ。

昔の大野君と焼酎ロックをご堪能下さい♪

投稿: デネル→林檎さん | 2008年1月 8日 (火) 12:52

◆うまいな!さん◆

普段から私は冷静に書く事に慣れていないので、感情を一切入れずに淡々とストーリーを書き進めるのに苦労しました。
久しぶりに脳ミソを使ったような気がします。
うまいな!さんにそんな風に言って頂いて恐縮しまくっております。
私もsatomiさんに習ってTBSさんに愛の嘆願書を提出してきました♪

投稿: デネル→うまいな!さん | 2008年1月 8日 (火) 12:42

◆のちょさん◆

2004年は嵐さんには全く興味が無くて、しかも2時間ドラマなんぞ一切見ない私。
完全にしくじりました。
このドラマを見てもやっぱり大野君は素敵だなって思ったんです。
私も見る目がありませんでした。

ドラマの雰囲気だけでも伝わりましたでしょうか!?
読んで下さって有難うございました。


投稿: デネル→のちょさん | 2008年1月 8日 (火) 12:35

◆あきこさん◆

へっぽこあらすじを読んで下さって有難うございました。
私もこのドラマはタイトルぐらいしか知らなかったんです。
リアルタイムで見たかった!!

あきこさんの大野君への道程はそのような具合だったんですね。
AAAの台湾コンサートの大野君は素敵ですなぁ~。
うっとりしまくりでございます。
なんていい男なの♪

投稿: デネル→あきこさん | 2008年1月 8日 (火) 11:10

◆クロワッサンさん◆

まさか大野君がこんなにいい作品に出演していたなんて。
これからDVDで発売してくれても遅くないですよね。
「手紙」は友人Eが映画館で大・大・大・大号泣したと言ってました。
私は見てないので今回のドラマと比較出来ない・・・
原作は東野さんですよね!?

大野君のラジオ♪
3104の一人小芝居に爆笑!!!
大野君による「ちょとあんた、そのスピードどんだけ~?」が聴きたい!!!
超絶にトロットロなはず。
かぁ~、素敵♪
脳内変換をしてデヘデヘしてしまいました。

投稿: デネル→クロワッサンさん | 2008年1月 8日 (火) 11:05

◆MILLIEさん◆

本年も宜しくお願い致します!!

思うんですが、他のメンバーの出演作品は全部と言っていいほどDVD化されていません!?
特典映像ももれなく付いてくるし。
何故『四分の一の絆』は発売されないのだ!?
私もTBSさんにメールしてきました。
再放送してくれますように!!

投稿: デネル→MILLLIEさん | 2008年1月 8日 (火) 10:48

◆CCさん◆

ランチタイムにも読んで下さって有難う♪
私は鼻水をダーーーーーーっと流しながら見たんですよ。
大野君演じる直也の手紙の朗読は半端じゃなく泣きました。
DVD化を切望します!!!
TB○さんにお願いしてきちゃった♪

投稿: デネル→CCさん | 2008年1月 8日 (火) 10:44

◆呑み助さん◆

呑み助さんはこのドラマを実際にご覧になっているんですね。
2時間の物語を要約するのって難しいですよね。
どこをどうまとめたらいいか悩みました。

この頃の大野君の演技は凄く上手!とまではいきませんがナイーブな直也を熱演していたと思います。
ドラマに出てくれないですかねぇ~。
押し倒されるシーンは邪魔者が・・・
滝さんと共演した「スピードスター」とやらは聞いた事があるぞ!?

投稿: デネル→呑み助さん | 2008年1月 8日 (火) 10:38

◆慧さん◆

感想文を書くつもりがあらすじオンリーになってしまいました。
少しでも内容が伝わっているといいのだが。
ドラマが放送された当時、慧さんは松本君に絶大なるLOVEだったねすね♪
私は嵐さんは完全にスルーでした。
ベシベシ叩きたい!!
DVD化になりますように。

投稿: デネル→慧さん | 2008年1月 8日 (火) 10:31

◆ゆーみんさん◆

私はタイトルだけしか知りませんでした。
大野君はこんな素晴らしい作品に出演してたのね~。
感動しまくりの号泣でした。
大野君が押し倒されんのです♪
動画チャンネルで見れるのかしら!?
ちょっと分からないです。
再放送してくれますように!!

投稿: デネル→ゆーみんさん | 2008年1月 8日 (火) 10:25

◆satomiさん◆

satomiさんのコメントを受けて、私もTBSさんのHPからリクエストをしてきました。
再放送でもDVD化でもどっちでもいいので是非もう一度世に送り出してもらえますように。

投稿: デネル→satomiさん | 2008年1月 8日 (火) 10:21

デネルさん、みなさん、こんばんは(^^)☆

デネルさん、「四分の一の絆」をご覧になられたんですね。

実は私、絶対泣くって分かってるドラマや映画を観るのが苦手で…泣く自分が苦手というか…よく分からない言い方ですみませんが、そういうわけで泣くだろうと思うお話は結構避けていたんです。
ですからこのドラマも大まかな内容は知っていたのですが、大野君が出てるから観たいとは思うけど、ちょっと苦手なストーリーだって今まで思ってたんです。

で、今回のエントリーが「四分の一の絆」ということで。読ませて頂きました。
直也をはじめとする登場人物に胸が締め付けられました。
最後の手紙の朗読…泣きました。
ストーリーを読んだだけでこんなに気持ちが溢れるのに、実際にドラマを観たらどうなるんだろうって思います。
再放送されたら絶対観たいです。
そして、舞子に押し倒される直也が気になる~♪


デネルさん、教えてくださって&とっても分かりやすいストーリーを書いてくださってありがとうございます!!


投稿: はみこ | 2008年1月 8日 (火) 01:21

ごめんなさ~い!!
と○んがり・・・・・・って・・・。
○を使った意味がない・・・・。

投稿: 柿 | 2008年1月 8日 (火) 01:00

こんばんは~!!
デネルさん、やっぱり天才・・・・・・。
ここまで、完璧かつ簡潔にドラマを見ただけで書ける人に
遭遇したことありませんよ・・・・!!
感動の小説を読んだみたいです!!

ドラマを見た覚えがうっすらありますが、大野君はさっぱり記憶がありません・・・・・。
SAYAKAさんだけ、記憶にあります。

でも、今日読ませていただき、かなり堪能でき、感動しました。
再放送ないだろ~な~・・・・・
TBS・・・の放送でしたか・・・?違うかな・・・?
要望したら、してくれないでしょうかね・・・・。
と○んがりコーンのCMが放送されてない地域でされた時みたいに・・・・。

投稿: 柿 | 2008年1月 8日 (火) 00:58

デネルさん皆様こんばんは。

デネルさん凄い!!!ドラマの映像が浮かんでくるようです。感激です。再放送されたら嬉しいですが、最後まで見ることができるか・・・。泣きすぎて寝込むかも。智くん、ドラマも頑張ってたんですね。そう思っただけでも涙が・・・・。デネルさん東京方面にお越しの際はお知らせ下さいね。ウチ実は主人が串焼き屋経営してまして、デネルさんはもちろん皆様飲み放題!!!デネルさんのお好きな芋焼酎、充実の品揃えですよ♪バジルさんウチの店いかがですか?

投稿: ちっち | 2008年1月 8日 (火) 00:19

デネルさん こんばんは

完璧なまでのあらすじ・・・ありがとうございました。
映像で観ていないのに、まるで観たかのように内容が頭にはいってきました。そして、デネルさんの文章を読んだだけでも泣けます。かなり泣けます。本当に大野くんはなんでもこなす方ですよね~~。ドラマ、役者さんとしても絶対にピカイチです!連ドラなんて言いません。単発ものでいいので、俳優大野智が観たいです!

投稿: わかぴん | 2008年1月 8日 (火) 00:05

大変遅い挨拶ではございますが、明けましておめでとうございます。
今年もどうぞヨロシクお願い致します♪

嵐サン出演の連ドラは何気に全て見ておりましたが、当時まだ大野クンの素晴らしさに気付けていなかった私は単発ドラマの『四分の一の絆』までは見ておりませんでした。なので、今回ストーリーが知れて凄く嬉しいデス。ありがとうございます!!

お昼休みに拝見したんですが、感動して危うく泣きそうでした!!朗読部分は大野クンの声を頭の中で再生させながら読みました!!(えぇ、私かなり病んでおります!笑)
繊細な直也を演じる大野クンをリアルタイムで見たかったです(>_<)

投稿: 美羅 | 2008年1月 7日 (月) 23:51

デネルさん、こんばんは!

繊細で心優しくて自分に自信が持てない直也。
もろ、好みです♪
それを、大野くんが演じてくれるなんて最高!!
シリアスな演技を切望中なので。
ものすごく食いついてしまいました。
勝手に映像化して楽しんでます。
ココロに傷のある役を演じる大野くんかぁ・・・
やばいですね~

投稿: 恵利 | 2008年1月 7日 (月) 23:26

スイマセン…ハイウェイじゃなくスピードスターですね!あ~恥ずかし…

投稿: 林檎 | 2008年1月 7日 (月) 23:26

デネルさん皆さん…こんばんはです…「四分の一…」のデネルさんの解説は絶品ですぅ!
ものっそい筆不精の私には尊敬以外の言葉が見つかりませんです!
久々にビデオ探して見直しましたよ~あれ以来TVのドラマにはやまたろまで出てないからちょっと感慨深いものがありやした。
SAYAKAちゃんに押し倒される時も初々しくって…(笑)

智君はドラマや舞台でもいつも感じるんですが、役に成り切ってしまうのでどっぷりと世界にはまり込めるんですよね~不思議なんですが大野智が消えるんっすよ!本人は以外と冷静に演じてると言ってるみたいですが、それが智君の才能だと思っております。
NHKや映画なんかでじっくり撮れる作品で活躍して欲しいなぁなんて…妄想してしまいます。
タッキーと共演したハイウェイスター?でしたっけ?スイマセンあやふやですが…その時のこぼれ話で…衣装は適当にお任せだったんで(笑)なんかつんつるてんのパンツだったよって笑ってたのと…小道具の時計がなんか臭かったらしいです (笑)それが1番気になったそう…(笑)
確かラジオで話してたと思います。

なんだか昔の智君を見直したくなってきたかも…(笑) ちょっとVHS探しの旅に行きます~今日は貰いもんの焼○ロックで!!
(家ではシャンパンばかりで外では日本酒とワインで焼酎はもらいもんで飲んでまする…地味に飲んでますです笑)

投稿: 林檎 | 2008年1月 7日 (月) 23:14

デネル様…!!!!!!!!!!
今夜はおどける余裕が1ミリもありません。
なぜなら泣いてるからです。
こんなレポは初めて…。

いくら智さんのドラマとはいえ、見たことのない番組のレポで泣くなんて。
あえてデネルさんの心の動きは抑えた純粋なレポ…でも確かにデネルさんの愛の目を通した表現に、プラムさんも書いてらっしゃいましたけど、智さんの声が聞こえ、姿が幻想となって現れそうです。
凄く見たくて涙と鼻水垂らして悶えてます。
私もsatomiさんに続いてちょっくらTBSに要望してきます。

投稿: うまいな! | 2008年1月 7日 (月) 22:42

デネルさん、皆さん こんばんは。

「四分の一の絆」・・・
放送時は嵐さえうろ覚えの頃でしたので、観ていませんでしたが、
デネルさんの感想を読んでもう感涙です。
目に浮かぶようです。
私も映像でじっくり鑑賞したいです。
ふぅ~、何でその頃大野君の魅力に気づいてなかったんでしょう。
自分の見る目の無さにがっかりです。

でもデネルさんのおかげで内容が分かって嬉しいです。
ありがとう、デネルさん

投稿: のちょ | 2008年1月 7日 (月) 22:17

デネルさん、皆さん、こんばんわ!!!!
デ、デ、デネルさーーーーーんん!!!!!!!!!!
総力レポート、本当にどうもありがとうございます!!
周りの音が何も聞こえなくなるぐらい、見入ってしまいました!!
・・・私が大ちゃんラヴ♪になったのは、去年からなので、このドラマは全く見たことないので、嬉しいです!
そして、映像でもものすっごく見たくてしょうがないですぅ~!!!!!!!!!
ちなみに私が大ちゃんラヴになったきっかけは、
「花男」で潤くんに惚れる→嵐の番組、某動画サイトを見るようになる→なんでも食べちゃう大ちゃんが気になる→大ちゃんの癒し&おとぼけ発言が気になってしょうがない!→台湾コンのDVDを見て、あまりのかっこよさに完全にさとしっく♪・・というような感じです!!

投稿: あきこ | 2008年1月 7日 (月) 22:14

デネルさん、みなさん、こんばんは~。
今朝の電車は激混み・・・人と人の間に挟まった大きな紙袋を必死に守ろうとしている人が多く見受けられました。
バカンスですかねぇ~。リッチだわぁ♪

なんてこったい!知らなかった・・・このようなドラマに我らが大野智が出演していたなんて。嗚呼、無常。
私もこの手のドラマに弱いのですよ・・・。
一重でどうしようもなくド近眼な目から涙がドバーっ!ですよ。
一昨年観た『手紙』という映画とかぶるものがあるなぁ。
大野くんの「演技」というものをまともに見たのは『黄色い涙』のみ。
繊細で影のある少年を演じる大野くん・・・デネルさんの文章でも十分脳内変換できました。ありがとうございました。
いつか実際に見れる機会があるといいなぁ。

♪ラジオの時間♪
≪どんだけぇ~!?≫
(浜松市内の道路に話題になっている看板がある。「ちょっとあんた、そのスピードどんだけ~?」という事故防止を訴える看板。これはちゃんと浜松中央警察署や役所が設置したもの)

んほほっ。まぁ~でもこれちゃんとね?ちゃんと会議があるわけですよ、みなさん。
ぼくよく思うんですよ、こぉ~いう会議をね、一度でもいいから聞いてみたい。まーでも、そんな軽いノリでねぇ~考えるワケではないですからね~。もう真剣に考えてますよ、たぶん、ええ。だから・・・

・・・智による一人小芝居<会議編>・・・
「最近、<どんだけ~>って流行ってるねぇ?」
「ねぇ、あのぉ~その流行に乗って看板作ってみたらどうだろう?」
「例えば・・・」
「ちょっとあんた、そのスピードどんだけ~?」
「あ~!いいですね~」「いいですね~」

・・・って言ってるワケですよ!みなさん。
決まります!とか言ってね。なってるワケですよ。だからね、ほんとね、あのぉ~役所の人とかね、警察署の人たちがね、ちゃんと会議してるとこを、申し訳ないですけど(笑)ぼくも立会いたいですね。ええ、みなさん。ね、スピードの出し過ぎには気をつけてください!
以上、大野智でした。

投稿: クロワッサン | 2008年1月 7日 (月) 22:10

デネルさん、今年も宜しくお願いします。

新年早々に、無心でこのコメントを読んで、思わずオエオエ泣きました!!

このドラマ、観たいです。
DVD化が無理なら、深夜でもいいから、再放送してもらいたいです。ワタシもTBSにメールしてみます。
今来てる嵐だから、リクエストが多かったら再放送してもらえるかな!?

SAYAKAちゃんと共演していたなんて!!
絶対に観たい!

投稿: MILLIE | 2008年1月 7日 (月) 21:53

デネルさん、こんばんは~

会社でお昼休みにちょろっと読んだのですが・・。泣けたっ!泣きましたよっ・・・。
家に帰ってきて読み直したら、もらい泣きオエオエ(TT)・・・。
もしもDVD化されたとしても、最後まで果たして見れるか自信が全くない・・・。だってデネルさんのストーリー要約だけでオエオエしちゃっていますから。
でも、感想文楽しみにしております。タオル片手に。


投稿: CC | 2008年1月 7日 (月) 21:35

デネルさん、みなさん、こんばんは。

もうね、何がびっくりしたって、デネルさんの文章力です!
私は幸運な事に、この「四分の一の絆」を観る機会があったんですが、私にこの物語のあらすじを語れと言われても、デネルさんのようにはとても出来ないなぁ、と思った次第。
本当に忠実に再現されていますよねぇ。感動が再び胸に蘇ってきましたもん!
大野君はドラマに対して苦手意識があるようですが、なかなかどうして!もっと出て欲しいですよねぇ、ドラマ。
彼女に押し倒されるシーンではもつれあう二人の足だけが映って終わりだったので、ぐぉ~!ここでの大野君の表情が見たい!と渇望いたしました(笑)
滝沢君と共演した「スピードスター」と共に、再放送を心から希望します!

投稿: 呑み助 | 2008年1月 7日 (月) 21:25

デネルさん、皆さん、今晩は<(_ _)>

私が住んでいる地域は朝から雨・・・
さっ、寒い~!!

デネルさんの書いた感想文(?)!!
泣けました~!
読みながら目から涙がドバァー!!!!
私、これ見てないんですよね・・・;
そのころは潤君に夢中でしたもん。笑
過去に戻って自分を
ベシベシ叩きたい気分です。涙
本当に!!!
皆さんがおっしゃるとおり!!
ぜひDVD化希望です!

投稿: 慧 | 2008年1月 7日 (月) 21:19

デネルさん、皆さんこんばんわ(^O^)
デネルさんのブログ見るまでこの作品の存在しらなかった~!(ToT)
そんなに良いのですか!?
智くんが押し倒されるんですか?(≧ω≦)
脳内で勝手に映像化させてもらってます!
この作品は動画チャンネルとかで、観る事出来るんでしょうか?
質問攻めですいません(^_^;)
私も涙腺弱い方なのでゼッタイに泣くと思います(ToT)

投稿: ゆーみん | 2008年1月 7日 (月) 20:36

デネルさん 皆さん こんばんは。
「四分の一の絆」観たい!観たい!観たいです!
居ても立ってもいられなくなったので、TBSさんのホームページからメッセージ送ってしまいました。再放送またはDVD化をご検討願います。と。
実現するといいな~。
其の二を楽しみにしてます。

投稿: satomi | 2008年1月 7日 (月) 20:26

◆つぐさん◆

とんでもございません。

『四分の一の絆』は映像化されてないみたいですね。
素晴らしい作品なのに勿体無い。
TBSさんに投書してみようかしら!?

嵐さんグッズがつぐさんのお手元に早く届くといいですね♪
でもそれは一体何!?
見てからのお楽しみ!?

投稿: デネル→つぐさん | 2008年1月 7日 (月) 19:48

◆カナリアさん◆

つたない文章を読んで下さって有難うございます。
「四分の一の絆」は凄く考えさせられました。
奥の深い物語だと思います。
大野君はあどけない雰囲気を残しながら、ナイーブな青年を好演してしました。
当時このドラマを見ていたらどんな風に感じたのかしら!?

ドラマでは私もやまたろちゃんのオカマ大将が初見ですよ♪
台詞を喋っていても声がいいのはすぐに分かりますよね。
普段は耳を凝らさないと何を言っているのか聴解に苦しむのにねぇ。
歌や台詞は誰よりも聞き取りやすいですね。
耳にすっと入ってきますもん。
舞台の大野君が激しく観たいですね。
妄想よ、現実になれ!!

投稿: デネル→カナリアさん | 2008年1月 7日 (月) 19:45

◆千葉の友美さん◆

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します!!

年末年始の7連勤バイト、お疲れさまでした。
“まさかそんな展開”とは大野君が押し倒されるシーンですな♪
これがねぇ、なんともクセモノなんですよ。
其のニの感想文で詳細を書きますね。

投稿: デネル→千葉の友美さん | 2008年1月 7日 (月) 19:31

◆minakoさん◆

minakoさん、初めまして!!
コメントを下さって有難うございます。

minakoさは『四分の一の絆』を当時ご覧になったんですね。
感動巨編でした。
出演率の高さに諸手を上げてバンザイしまくりましたし。
ドラマと言えばやまたろちゃんでの罪作りなハッピ姿の若旦那しか見た事が無かったので嬉しさも倍増です。
クラブでSAYAKAちゃんを見る大野君の表情に注目してみます!!

こんな所ですが、これからも宜しくお願い致します。


投稿: デネル→minakoさん | 2008年1月 7日 (月) 19:28

◆バジルさん◆

バジルさんにそんな風に言って頂けて恐縮でございます。
客観的に文章を書く習慣が皆無なんです。
要約してストーリーを書くのって難しいもんですね~。
バジルさんは途中までご覧になったんですね。
あのシーンでストップですか!?
すみません、私はウキ~ッ♪ってなりながら見てしまいました。

ピカンチゆかりの場所とは八塩団地ですか!?
ダンチッチ?
残念ながらStand Upは未見なのでございます。

投稿: デネル→バジルさん | 2008年1月 7日 (月) 19:22

デネル様、またまた教えていただきありがとうございました。。
どこまで間違えればいいんでしょうね~まったくすみません((泣
下に書いてあるのが、名前ですね!

ところで「四分の一の絆」見たいですねーーーーー・・・。
非常に見たい。。。
ので、アマゾンというところでそのDVDを探してみたのですが、なかったんですよ・・・・・・・・・
いつかスんバラシイ大野君ファンの方に貸していただけますように・・・・・
直也な大野君・・・きっとかっっっっこいいんだろうなぁ☆
見たいなぁぁ・・・・

あと、今度友達が嵐サマのグッズを買ってくれたそうなのです☆
早く拝見したい~~~☆
大野君・・・きゃああああああ!!
すみません!嬉しくて、自慢してしまいました♪♪

投稿: つぐ | 2008年1月 7日 (月) 17:48

デネルさん読ませて頂きました。「四分の一の絆」‥なんか物語りに引き込まれますね。大野さんの演じてる姿を精一杯、頭の中で妄想しました(笑)見応えありそうな作品。カッコイイとか強さだけでなく気弱で繊細な等身大の青年~‥大野さんならではの柔らかな表現は映画「黄色い涙」で感じられましたが‥シリアス系な大野さんも見てみたい(´Д`)
ヤマタロのオカマ大将が演技してる大野さん初見だったのですが(印象深い(笑))まず思ったのは声の通りの良さ!セリフも聞き取りイイ!て所が一番に感じ要る事でした。あの感じでは舞台のお芝居でもきっと素敵だろうなあ‥年初めから妄想。‥妄想が現実になるといいですねぇ。最近は録りためた宿題くんやら年末歌番組やらをリピリピで新たな映像に飢えてます‥

投稿: カナリア | 2008年1月 7日 (月) 17:27

◆ヨネさん◆

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

「四分の一の絆」は感動しました。
まさかこんなに泣けるとは思いもしませんでした。

ご主人のご実家でカウントダウンコンサートをご覧になったんですね。
お義母様と一緒に嵐さんのコンサートに行くってのもいいかもですね♪

投稿: デネル→ヨネさん | 2008年1月 7日 (月) 17:05

◆プラムさん◆

大野君演じる直也の手紙の朗読では一番泣いたかもしれません。
ラストがまたいい感じなんです。
美保純さんが凄く素敵でした。

大野君の素晴らしさは確実に進化してますね。
2004年の大野君も素敵ですが、今はもっともっとパワーアップしているような気がします。
ここらで一つ、ドラマでドドンッ!!ってな具合にならないですかね~。

投稿: デネル→プラムさん | 2008年1月 7日 (月) 17:02

◆チェブさん◆

ドラマは最初から最後までずっと泣きっぱなしでした。
オエオエ泣きまくりです。
チェブさんも涙腺がゆるい方なんですね。

投稿: デネル→チェブさん | 2008年1月 7日 (月) 16:59

◆稲潤さん◆

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します!!

稲潤さんがご覧になったドラマは多分「四分の一の絆」じゃないでしょうか!?
大野君はキーパーソンなので結構登場してましたよ。
最後の手紙はダダ泣きでした・・・

投稿: デネル→稲潤さん | 2008年1月 7日 (月) 16:58

◆リチャードさん◆

DVD化にならないですかね~。
作品として凄く優れていると思いました。

シリアスな演技の大野君は超絶に男前さんでございました。
惚れ直した!!

投稿: デネル→リチャードさん | 2008年1月 7日 (月) 16:56

◆ジャスミンさん◆

おっ、マニアの鑑賞会をされたんですね。
嵐さんの歌はいい曲揃いですよね~。
大野君は抜群の歌唱力の持ち主だし♪
従姉妹さんがコンサートでどなたに絶大なるLOVEになるか楽しみですね。

投稿: デネル→ジャスミンさん | 2008年1月 7日 (月) 16:54

◆うずまきさん◆

うずまきさん!!!!!

私はウィキペディアで見た『四分の一の絆』の文字しか知らなかったんです。
大野君の演技云々よりも、作品自体に凄く感動しました。
もちろんシリアスなお芝居をする大野君は超絶に素敵でしたけど♪
SAYAKAちゃんに押し倒されるの!!!

投稿: デネル→うずまきさん | 2008年1月 7日 (月) 16:52

◆istさん◆

大野君演じる直也の手紙の朗読は号泣でした。
ダーダー泣きましたもん。
この作品の存在をファンになるまで知らなかった私。
秀作でございます。

オカマ大将も大好きなんですが、本格的なドラマに出演する大野君を見てみたいですよね。

投稿: デネル→istさん | 2008年1月 7日 (月) 16:49

デネルさん、皆様遅ればせながら明けましておめでとうございます。昨年はお世話になりました。今年も、ここをバイブルにさせて頂きます。
学生最後の年末年始をバイト七連勤で悲しく過ごしましたが元気です☆
も~~ぎゃぁぎゃぁ~です!もぅビックなお年玉を頂いた気分♪デネルさんありがとうございます!!!まさかそんな展開も有…!映像が激しくみたい…
お忙しい中大変恐縮ですが、ご感想編を首を長くしておまちしております。
お邪魔致しました。

投稿: 千葉の友美 | 2008年1月 7日 (月) 15:42

初めましてコメントするのは初めてですが…いつも覗かせて頂いておりました☆
大好きな四分の一ネタだったのでついつぃコメントをしたくなり・・・。
私は大野君ファンになってすぐの頃に放送されたのでギリギリリアルで見れたのですが・・・あの押し倒されて一緒に倒れる大野さんったら・・・今じゃ超レア映像ですよねっ。主役級の出演率ですし…。
マニアックですが、クラブでホステス姿のSAYAKAちゃんを見る智さんの表情が・・・たまりません!!!(マニアックですみません笑)
またお邪魔すると思いますがよろしくお願いします☆

投稿: minako | 2008年1月 7日 (月) 14:58

素晴らしい文章力に圧倒されました。デネル様ありがとうございます。まるで目の前にSATOSHIが3104がいるみたいです、当時母親の私は、さやかちゃんに押し倒される......ってところでチャンネルを変え、あーーーあっ。テレビ終わりにしちゃいました。そんなシーン、刺激が強くてみられません。泣いてしまいます。
というわけで、デネル様のおかげで詳細を知る事が出来大変嬉しいです。このお礼にいつの日か東京にお越しの節は、ピカンチゆかりの場所とか、stand UP↑のゆかりの商店街などご案内できればと空想しております。あ、そして、いも焼酎飲みながら嵐の聞ける店を確保しなくては成りませんね。がんばります。では!

投稿: バジル | 2008年1月 7日 (月) 12:38

明けましておめでとうございます
デネルさん、今年もマニア心をくすぐる素敵なブログを楽しみにしていますので
よろしくお願いいたします♪

「四分の一の絆」私もとっても気になっていたので嬉しいです。
こんなお宝映像を貸していただける方がいらっしゃるなんて羨ましい。
感想文も楽しみにしてます。

私、年末年始は夫の実家で過ごしていたのですが、カウントダウンライブのために「智ファン」を宣言してTV前をしっかり確保してきました。
義父は「何のこっちゃ?」って感じでしたけど、義母は必死に大野くんの顔を覚えようと頑張ってくれてました。(無理みたいでしたが・・・)
でも、例年見ていたであろうTV番組を諦めて私に譲ってくれて感謝です。

投稿: ヨネ | 2008年1月 7日 (月) 12:16

デネルさん みなさまおはようございます。

私もみなさんと同じく、手紙の朗読部分で「ウッ」とこみあげてきました。
大野くんの声が聞こえてきそうで。
あらすじだけでも”大野くん”が、デネルさんの文章からは伝わってきてウルウル・・・。

大野くんの魅力は、これから歳を追うごとに増していくだろうから、
いつかは世間に広く認知される日が来るんだろう、とは思うのですが、
テレビで大きな役を演じることで加速していくのなら、とつい考えちゃいます・・・。

今年はそんなお仕事もしてくれるといいなと願いつつ、
「其の二」を楽しみにしてます。

投稿: プラム | 2008年1月 7日 (月) 10:54

デネルさん皆様おはようございます


朝から大泣きしました

智~っと叫びながら(笑)

涙腺がかなりゆるい方なので大泣きなんですσ(^◇^;)

以前どちらかのサイトで内容を見ていましたが
その時はいまいちだったんですが…


デネルさんの文章はさすがです

見事に感情移入できました

ありがとうございました♪(*^ ・^)ノ⌒☆

投稿: チェブ | 2008年1月 7日 (月) 08:59

デネルさん、みなさん明けましておめでとうございます。
昨年は、お世話になりました。 今年もよろしくお願いいたします。

四分の一の絆 観たことあるかも!? 娘の病気を治すため奔走する中村雅俊さん記憶があるんですけど、大野くんの記億はまったくない・・・ので違うかな!?
最後の手紙の部分泣けますね。再放送してくれるといいのに。

投稿: 稲潤 | 2008年1月 7日 (月) 08:30

おはようございます。

だぁー見たい。
話には聞いておりましたが・・・見たい。
非常に見たい。

そんなシリアスなドラマに智くんなんてピッタリ
というか・・・どんな風に演じていたのでしょうか。

かぁー羨ましい。
朝から羨ましさで悶絶(違う意味で)でございます。

どこかにないかなぁ~。
ってか、DVDとかになってないのかなぁ。

投稿: リチャード | 2008年1月 7日 (月) 07:55

見たい。。。
さやかちゃんに押し倒される大野くんを!

正月に従妹、妹と我家で嵐鑑賞会を決行!
コンサートDVD連続4本見せてやりました!
「大野くんって歌上手いって言うか嵐の歌いいじゃん。」とのこと。
従妹が一緒にコンサートに行きたいと♪
生嵐が見たいと言っておりました♪

妹は。。。「私には理解できない」と。
まっいっか!

投稿: ジャスミン | 2008年1月 7日 (月) 07:45

デネルさん!!!!!!!

うぉぉぉぉっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!話に聞いたことしかない幻の映像!!!!!!!!!!!!!!!!!!!シリアスなお芝居をする大野君、デネルさんの文章からありったけの妄想力を駆使して想像してみました。「時代」のPVでこっちをじっと見つめている感じの3104ですか?大野君がさやかちゃんに押し倒されるの?直也君のお手紙を読んで朝から泣いちゃった!!!!!!!わ~ん☆ありがとうございます。感想文を楽しみにしています♪

投稿: うずまき | 2008年1月 7日 (月) 07:21

デネルさんこんばんは。
実は、もう寝ようと思っていたところに記事のアップが…。

食い入る様に読んでしまいました。滅多に涙腺が緩むことはないのですが、ちょっとダメだ…。まさか読んでいくうちに、「ウッ」となるとは。とどめは手紙・朗読のシーンでした。
コメントを書いている間にも、映像化されてきて何とも言えない気持ちになってきた…。読んだだけでこれですもん。これは実際に見たら泣いてしまうかも…。たいてい他の人が一緒にいる場合は、泣く事を我慢してしまうのですが、オエオエいきそうです。
観たい…!どんどん脳内映像化が進んでいる。相当引き付ける演技だったかと思われます。冗談なしで夢に出るかも。

この期間が一番嵐さんから離れていた時のようです。空白期間があったとはいえ、一応テレビのラテ欄に誰かしらの名前が載っている時は、見る見ないは別として、チェックをしていたつもりだったのですが、当時は気がつきませんでした…!
貴重な大野君のドラマ作品。時間を巻き戻せないとはいえ、やはり超絶に悔やみます。
やっぱり大野君には、テレビドラマに出て欲しいなあ…。山たろでのオカマ兄さんもいいけど、真剣に入り込めるようなドラマも観たい。
読み終えて、気が付くと、「ラキラキベイベー」が流れていたのですが、全く聴こえていませんでした。
感想文は後日とのこと。楽しみにしています。

投稿: ist | 2008年1月 7日 (月) 02:23

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